活用例 1
請求書や領収書をAI-OCRで読み取り、取引先情報とあらかじめ設定した取引ライブラリを紐づけることで、仕訳作成を効率化します。証憑確認から記帳までの手間を減らし、経理業務をよりスピーディーに進められます。
証憑の内容を自動で読み取り、入力作業の負担を軽減
AI-OCRで読み取った情報を元に仕訳を自動作成
手入力や確認工数を減らし、経理業務をラクに
活用例 2
指定のメールアドレスに送られた請求書や領収書を自動で保存し、証憑をクラウド上で一元管理。ダウンロードや手動アップロードの手間を減らし、受領漏れや保管漏れの防止にもつながります。
請求書・領収書を受領と同時に取り込み、保存を効率化
担当者ごとの対応負荷を減らし、運用をシンプルに
証憑をクラウドに集約し、確認や管理をしやすく
顧問先のニーズ増加やインボイス制度への対応が課題でした。ジョブカン会計を導入した結果、大量の仕訳も高速に処理でき、顧問先の約9割で同じ業務フローによる月次決算が実現できました。
担当者しか使えないオンプレミス型ソフトを使用していたため、リモートワークやアウトソーシングが進まず、業務が属人化していました。ジョブカン会計を導入したことで、複数拠点でのデータ共有が可能になり、リモートワークやアウトソーシングが実現。業務の効率化にもつながりました。
インストール型の会計ソフトを使用していたときはテレワーク時に不便を感じたり、データの破損や同期未完了といった問題に悩まされていました。ジョブカン会計を導入したことで、場所を問わず複数のパソコンで利用できるようになり、月次決算や税務業務がスムーズになりました。さらに、法改正やパソコンのバージョンアップへの対応工数も削減できました